TEN SUMMONER'S TALES【STING】

断捨離157枚目

TEN SUMMONER'S TALES

STING

発売日:1993/3/9

レーベル:A&M

1. "Prologue (If I Ever Lose My Faith in You)" 4:30
2. "Love Is Stronger Than Justice (The Munificent Seven)" 5:12
3. "Fields of Gold" 3:42
4. "Heavy Cloud No Rain" 3:39
5. "She's Too Good for Me" 2:30
6. "Seven Days" 4:40
7. "Saint Augustine in Hell" (Narration performed by David Foxxe[14]) 5:05
8. "It's Probably Me" Sting, Eric Clapton, Michael Kamen 4:57
9. "Everybody Laughed but You" (Excluded from original Canada/US releases[15]) 3:53
10. "Shape of My Heart" Sting, Dominic Miller 4:38
11. "Something the Boy Said" 5:13
12. "Epilogue (Nothing 'Bout Me)" 3:39

 

f:id:fk_aosan:20200920120524j:plain

f:id:fk_aosan:20200920120541j:plain

f:id:fk_aosan:20200920120553j:plain

 

f:id:fk_aosan:20200920120627j:plain

f:id:fk_aosan:20200920120640j:plain

 

※これは2020/10/5に投稿した記事のリライト記事です。

掲載アーティスト一覧はコチラ♫

こんにちわ、あおさん(@aosan)です。

 

1970年代「ポリス」を結成した、ボーカル兼ベーシストの「スティング」。「ポリス」活動停止後はソロ名義で活動をしている。

ポリス時代とソロ名義でのアルバムの売り上げは1億枚以上。
イギリスのシンガーソングライターです。

 

スティングの思い出はけっこう深くて、
中学時代、まだCDを買うというよりレンタルショップで借りて、カセットテープにダビングして聴くという時代。

中学1~2年だった当時の私は、洋楽なんてまったくわからなかったのに、不思議と手に取ったのが今回紹介するアルバムの前作「ソウルケージ」。

理由はないんですね。
スティングを知っているわけじゃないし、そもそもバンド名だか、ソロ名義だかも知らない。

聴いてみて不思議な世界観に陥るスティングの声に魅了されて聴き込んでましたね。

で、彼がポリスの主宰者だと知ったのは大学に行った頃じゃないかな(笑)

 

さて、本作を買った動機ははっきりしてます。

「シェイプ・オブ・マイ・ハート」です。

そうです映画「レオン」の主題歌。

エンディングに流れるこの曲に何度泣かされたか・・・。

この曲のためだけに買いましたね。

 

アルバム全体的に言えるのは、前作「ソウルケージ」よりも明るくポップな曲が多いです。
また、どこかで使われていたな、聴いたことあるなという曲も多い。
セールスについては言うまでもありません。

 


Sting - Shape Of My Heart | Leon

いいのが見つかった。
映画のワンシーンをちりばめたどなたかが作った動画ですね。
レオンとマチルダのせつないラブストーリー。

マジ泣けます。見たことない人はぜひ見てね。

 

それでは、また明日✋

 

過去の紹介記事/関連記事 

fk-aosan.hateblo.jp

 

構成メンバー/参加ミュージシャン/クレジット

  • STING - ボーカル、ベース、ギター

 

今回の記事で面白かった!

このバンド知っとる!!

という方は、励みになりますので、ぜひブックマークをお願いいたします。

 また、にほんブログ村ランキングにも参加していますので、

クリックしていただけるとヤル気に拍車がかかります!

 PVアクセスランキング にほんブログ村