幸せの鐘が鳴り響き 僕はただ悲しいふりをする【Blankey Jet City】

断捨離165枚目

幸せの鐘が鳴り響き 僕はただ悲しいふりをする

Blankey Jet City

発売日:1994/5/25

レーベル:東芝EMI

 

  1. 円を描く時
  2. 親愛なる母へ
  3. 風になるまで
  4. カモメ
  5. 嘆きの白
  6. 螺旋階段
  7. 小さなガラスの空。
  8. 幸せの鐘が鳴り響き僕はただ悲しいふりをする
  9. 砂漠
  10. 青い花

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こんにちわ、あおさん(@aosan)です。

ブランキー・ジェット・シティの4枚目のスタジオアルバム。
ジャケットでメンバーが女装しているちょっと異色の1枚。

今まで紹介したアルバムは、

fk-aosan.hateblo.jp

 

fk-aosan.hateblo.jp

 

fk-aosan.hateblo.jp

 

今回で4枚目ですね。
本作は他のアルバムと比べて、かなりジャジーでアコースティック色が強い一枚です。
ソリッドなロックの印象で聴くと、今回はかなり控えめです。

もともと浅井健一こと、ベンジーはこういったきれいな曲をやりたいと言っていたので、浅井色が前面にでているアルバムなのかもしれません。

 

 


BLANKEY JET CITY -幸せの鐘が鳴り響き僕はただ悲しいふりをする

ライブバージョンです。
ブランキーはやっぱりライブが一番いいね、ビリビリと肌に伝わってくる緊張感ったらないね。超カッコえぇ。

 

 

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