DIFFICULT TO CURE【RAINBOW】

断捨離105枚目

DIFFICULT TO CURE

RAINBOW

邦題:『アイ・サレンダー』

発売日:1981

レーベル:Polydor

  1. アイ・サレンダー I Surrender - 4:10
  2. スポットライト・キッド Spotlight Kid - 5:10
  3. ノー・リリース No Release - 5:42
  4. マジック Magic - 4:15
  5. メイビー・ネクスト・タイム Vielleicht Das Nachste Mal[4] (Maybe Next Time) - 3:23
  6. キャント・ハプン・ヒア Can't Happen Here - 5:09
  7. フリーダム・ファイター Freedom Fighter - 4:28
  8. ミッドタウン・タネル・ヴィジョン Midtown Tunnel Vision - 4:44
  9. 治療不可 Difficult To Cure - 5:58

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こんばんわ、あおさん(@aosan)です。

  

せっかく立派なタイトルをつけたのに、日本でリリースしたら勝手な邦題を付けられてしまいプンプンなリッチー・ブラックモアのお時間です(笑)

 

本作はレインボーの6作目のスタジオアルバム。
ボーカルが4オクターブの男、グラハム・ボネット(元アルカトラス)が脱退し、ジョー・リン・ターナーを迎えての作品。

1曲目の「アイ・サレンダー」がシングルカットされ、この曲名がそのまま邦題にされた。

9曲目、ラストのタイトルナンバー「治療不可」はベートーベンの第九・歓喜の歌をアレンジしている。

全英3位、日本オリコン最高12位、全米ビルボード50位と、日本、イギリスでは商業的な成功を収めている。

  

 


Rainbow - I Surrender (Remastered) (SHM-CD)

1曲目を飾るナンバー。
ちょっと言い方が悪いけど、商業ロック意識している感じは否めない。
普通にかっこいいですけどね。

 


Rainbow - Difficult to Cure

この曲は最初の第九のカヴァーのところは大したことないんですが、ギターソロがいいですね。
やっぱディープ・パープルを思い出させるようなソロがえぇ。

 

 

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