Red Guitar and the Truth【The Blankey Jet City】

断捨離の13枚目

Red Guitar and the Truth
The Blankey Jet City

発売日: 1991/4/12
ディスク枚数: 1
レーベル:東芝EMI

 

1 CAT WAS DEAD 4:00

2 僕の心を取り戻すために 4:29

3 胸がこわれそう 4:33

4 不良少年のうた 4:31

5 TEXAS 4:59

6 公園 4:23

7 ガードレールに座りながら 4:04

8 あてのない世界 4:31

9 狂った朝日 4:10

10 MOTHER 6:01 

 

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 今回の断捨離アルバムは、

ブランキージェットシティー」です。

言わずもがなのイカ天キング。

これはデビューアルバムです。

 

「Bang!」や「CB.Jim」などほかに名盤はあるものの、

1stのテンションの高さも捨曲なしで侮れない。

 イカ天1週目~5週目までに演奏されたすべての曲が収録されています。

 


BLANKEY JET CITY CAT WAS DEAD

1曲目を飾る「CAT WAS DEAD」。

「猫が死んだのさ~」から始まるぶっ飛んだ詩の世界に

 引きずり込まれます。

イカ天初出場の時の演奏曲で、

過去の映像を見ると、どの出演者とも次元が違うのがわかります。

 


The Blankey Jet City 狂った朝日 MUSIC TOMATO JAPAN

このアルバムで一番好きな曲。

浅井健一のストーリーのある独特な詩の世界が一番よく表現されてる。

最初から最後まで緊張の糸が途切れない。 

 

2000年に解散。

wikiによると

 3人共冒険好きなので、新たなる冒険に旅立ちたい。

 

実にブランキーらしい。